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紀州備長炭の窯出し
紀州備長炭、発祥の地。
和歌山県田辺市より
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木酢液はPH・比重・酸度・透明感で決まる
 
  • 木酢液はPH比重酸度透明感決まると解します。
    そのうち透明感以外は、木酢液としての能力を主張する値であり、透明感はある日数以上、静値した ことを立証する一番解かりやすい判断基準と解します。
     
  • この透明感は非情に重要で、90日間置く間に 木酢液に含まれる、約200種類の成分が化学反応や重合をおこし、透明感が出てくるわけです。よって、透明感の 無い木酢液は、未だ熟していない若い木酢液といえるでしょう。
    但し、注意しなければいけないのは、水等の 溶液を入れて薄めている場合でも、静置すれば透明感が出ますので要注意!
    紀州備長炭の場合、酸度が6.5%以下は怪しいです。
     
    参考:)
    例えば、お風呂で使用して、発汗や保温を促がすのも酸度であり、肥料工場や畜舎の悪臭消しに利用 されるのも、酸度とその他の成分です。
    堆肥づくりに利用されるのも、ある程度の比重があることで、その成分が発酵を促がすわけです。
    畑のいろんな細菌を死滅させるのも、酸を中心とした成分であり、動物を寄せ付けないのも、酸を中心とした成分が 、動物には判る臭いを発するからです。
     
  • よって、この四つの基準が大変重要であると判断致します。
    但し、静置されていない若い木酢液を購入されて、購入者さん自らが静置されることは良いでしょう。
     
  • 要するに、酸度の低い木酢液は、能力に劣ると解します。
 
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